上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
メッシュジャケット
店舗で試着しまくって結局これに決めた。
ダイネーゼ社製「AIR FLUX」というサマーメッシュジャケット。
上のリンク先は値段は高いが、南海部品で現品特価でかなり安く買えた。

いろいろ着てみたけど、国産モノは袖の長さが足りずほとんど全滅。HYODとかデザインがかっこいいんだけど実際着てみたらちょっと厳しい!RSタイチは割とサイズも豊富でいけるかなと思ったけど、サイズが上がれば袖丈も長くなるけど、胴回りも大きくなり相当ダブつくので却下。ベイツもぎりぎりいけるかというところだったけど、着ている人が多すぎるので却下した。結局ダイネーゼアルパインスターのイタリア製ジャケットがサイズ的に合うという感じ。フィット感とデザインでダイネーゼに決めた。カラー的に黒が欲しいところだけど、友人が同じやつの黒を持ってるので、シルバーにした。これはこれで結構イイかも。


こないだの日曜の午前中だけ走りにいける時間がとれたので試走も兼ねて、友人を誘っていつもの峠へ。

シルバーの部分が全てメッシュなので走り出せば風が通って気持ちいい。
体にフィットしているのでスピード出してもあまりずれたりしなかった。
プロテクターは肩と肘が標準装備。背中のプロテクターはオプション。どうせなら最初から付けておいてくれたほうがいいのに。結局背中も必要だろうということで購入した。特価でなければちょっと無理かな。

プロテクターはさすがダイネーゼだけあってかなりしっかりしていると思う。国産の安めのメッシュジャケットについてるやつは柔らかいウレタンパッドみたいだが、ダイネーゼのこれはかなり硬くて、安心感がある。

取り外しできる防風インナーみたいなのは付いてないので、少し涼しくなってきたら中に着る衣服で調整するしかない。ほぼ夏専用ということになりそう。


バイク出勤
とりあえず今日はバイクで出勤中&今晩は数台で夜走り予定なので、早速ジャケットは活躍中!
↑取り外していたアンダーカウルを付けたが、乗ってるとひざから下の部分にエンジンの熱風がものすごく吹き付けてくる!冬は気にならなかったけど、夏はこれほどだとは。。
スポンサーサイト

うちの息子が3歳になったらバイク乗る!と言っていて、こないだようやく3歳になったので、ちょっと本格的に後ろに乗せてやろうかと計画中。

親に似て(?)3歳にしては体は大きいほうだけど、やはりそのままタンデムするにはまだ小さい。バイク用のタンデムシート、チャイルドシートを検索していたが、どうやら市販しているものでは、スタマタキスというドイツのメーカー製1種類しかないようだ。

スタマタキス

取り付けは簡単そうだし、背もたれ・サイドもあるので安全かな。でも背もたれは頭まではないので、もし後ろで寝てしまった時に危ないか。

ただ自作でもしない限りは、他の選択肢はナシ!



あと必要なのが、ヘルメット。
キッズ用ではOGKのジェットタイプが一番安くヤフオクで7,000円程度。同じくOGKのフルフェイスタイプが1万円弱ぐらい。

ただどうもジェットヘルはこけた時にアゴ辺りが危ないかなという感じもする。スクリーンを付けたら大丈夫そうだけどちょっと不安。


一応ヘルメットとシートがあれば走れるけど、あとあったほうがいいのが、プロテクターが付いてるジャケット。

これはあるかどうかわからなかったが、こないだバイク用品屋に連れて行ったとき探したら、イエローコーン、GREEDY、RSタイチのキッズ用ジャケットがあった。

試着

一番小さいのが120サイズなので、どうも全体的に大きい(笑)
値段は忘れたが、定価で12,000円ぐらいだったと思う。ネットではもうちょい安いかな。

全部揃えるとなると5万円コース。もうちょい先の話かな(涙)
ハッピーかどうかは置いといて、先日35回目の誕生日を迎えた!
四捨五入したらまだ30歳やで!という言い訳はもう効かない(笑)

ということで、嫁さんが好きなもん食べていいよ~と言うので、焼肉にした!うちの近所に最近オープンした「焼肉ダイニング 牛の力」というお店にしてみる。

焼肉
久しぶりに食べた~!という感じだ。でも10代・20代の頃に比べると全然食べられる量は減った感じ。締めに冷麺とかはちょっと無理だった。


ケーキ
帰ってからはケーキ!川西にある「ムッシュオオタニ」というケーキ屋。我が家ではここ数年この店のケーキばっかり。美味しい。スポンジが柔らかくてあっさりめなのでいくらでもいける!

最近は腹一杯食べないようにしていたが、さすがにこの日は満腹!
嫁さんがひそかに入手していたコレコレを俺もやらないといけないかな~。
ZZR1100用のオーリンズはType 46HRCSという型で、
オーリンズ Type 46HRCS
サスペンションから別体式のプリロードアジャスター(左側)と金色の圧側リザーバータンク(右側)が伸びている。

ZZRではプリロードアジャスターは車体右側のタンデムステップに取り付けられるようになってるが、リザーバータンクはカウル内に収めるというのが標準仕様になっている。

でもやはりこのタンクを隠しておくのはもったいないし、気軽に調整もできないので、ステーを使って外に出すことにした。汎用ステーでの自作では難しそうだし、某メーカーのZZR専用ステーは高いので却下。某オークションにて個人製作のもの2,000円で購入。

装着前
まず装着前。


装着前内部
カウルを外すとタイラップで固定。タンクの根元に圧側調整ノブが付いてるが、いちいちカウルなんか外してられない!


装着後
ステーを付け、ホースバンドで固定。ホースバンドはホームセンターで500円ぐらい。


後ろから
後ろからのショット。



いつでも調整できるのがうれしいし、オーリンズ付けてます!ってわかるのがいい(笑)しばらく車体のカスタムはできそうもないので、当分は乗り手をカスタムしなければ!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。